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2017/10/19

*ハリー メール*

“わりと楽しかった。オレ様をまた誘ってみるがいい”
“オマエのわりにはイイカンジだったぜ?”
“オマエ、けっこう大胆?もっと大胆でも良しとする。”
“オマエともっと近くなりてぇ 最近、そんなことばっか考えてる オマエもそうだろ?”

デイジーは天然だけども、二次元に対峙した時の私の大胆さはハンパないですよ!
近くなりてぇなんて言われなくても近づきまくるってのね!
むしろそっちが大胆になってくれても。と言うかそれくらいしないと、デイジーには伝わらないかと(ノ∀`)

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2008/08/22 針谷 Comment(0)

*ハリー 大接近モード3*

間延びしまくりのハリー記事ですが、打ち止めが迫ってまいりました。
気づけば記事数が若ちゃんに並びました。そんなつもりは無かったのに(苦笑)

今回もまた、大接近モードでお触りして流れちゃうセリフをせこせこメモりました。
順番は適当に並び替えてあります。この方が妄想が盛り上がりそうなんで(笑)

「急がなくても大丈夫……だよな?」
「恥ずかしいやつ。」
「……マジでズリィ。オマエ。」
「な……なんだよ、見んなって。」
「緊張すっから、触んなって……。」
「ま、いじりたくなるのは分かるけどよ……。」
「やりたきゃやれよ。」
「好きにしろ。」
「あっ……。じゃねえよ、びびった……。」
「……オマエの体温って、わりと気持ちいいな。」
「あ、いいかも……。」
「その……な、なんでもねぇっ。」
「分かったから待てって!」
「そっ、そこっ、マジでヤベェんだって!」
「……今の、オレ以外禁止な。」

キタキタキタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━!! 桃色スイッチオーーーーン!!
どこがどのように桃色かなんて説明は不要ですよね!!(;゚∀゚)=3ムッハー

では二択に参りましょう。

「こういうの、いいよな。一緒に帰るとか……。」
肯定すると…
「……オマエじゃなかったら意味ねぇって、分かってるよな?」
キャフーゥ!!でもデイジーはきっと分かってない!(笑)

「おい……泣いてんのか?」
肯定すると……
「なんだよ、あくびで涙が出たってだけかよ!びびったー……。」
これ!否定バージョン見れなかった!!見たかったぁぁ~!なにかとてもいい物が見れるような気がするんですよ。

「良く、そうやってじっと見るよな。」
肯定すると…
「言葉が要らねぇって思うのはこういうときだ。……ずっと、見ててぇって。」
否定すると…
「嘘ついてんじゃねぇよ、バレバレだっつーの。」
テヘッバレバレか☆いや、それよりも肯定した時のハリーの方こそバレバレだっての!!なに「ずっと見ててぇ」って!!!( *゚∀゚)ノシΣバンバン!!

「……オレら、ちょっと離れすぎじゃねぇ?」
肯定すると…
「分かってんならこっち来いっつーの。……もっと!」
許可出ましたーーー!!!どれくらい近づけばいいか分からないから、こりゃもう密着するしかねぇ!(笑)
否定すると…
「……ンなことねぇだろ。んじゃオレから近づくぞ。いいのかよ?」
(屮゚Д゚)屮カモォォォン!!!!! 良いに決まってるじゃないですかー!(b´∀`)ネッ! だからもう一度言いますよ。щ(゚д゚щ)カモーン

そして以下の二つがもうっ!!言っていいですか?言っちゃいますよ?
エーーーローーーイーーー!
何かエロイの!( *゚∀゚)ノシΣバンバン!! 私の脳みそがエロイとかじゃないと思うんですが!

「オレの声、好きか?」
肯定すると…
「サンキュ。オレも好きだ。オマエの声。」
否定すると…
「……ん?好きになるまで呼んでやるからこっち向け。……○○。」
ぎゃあー!!なんですかねこれ!!興奮が抑えられませんよ!?○○はもちろん名前ですからね!(あえて言う必要も無いことをあえて言う)
こんなのをさー耳元で囁かれたらさー死ぬよねー!死んじゃうよねー!?(*´Д`)ノシ☆
付き合ってない状態でこんなこと言われて平常心でいられるかっての!!(;゚∀゚)=3ムッハー

「オマエの声、もっと聞きてぇ。……聞かせろよ。」
肯定すると…
「震えてんじゃんか、声。……緊張すんな、うつるだろ。」
否定すると…
「ダメだ、言うこと聞いてやんねぇ。……早く。」
ウヒャ━━━━━━ヽ(゚Д゚)ノ━━━━━━ !!!!! なんなんですかこれぇぇぇ!!!
ごめ、私、もう、脳みそが沸騰して妄想が大爆発して、ああこれ歩いてる時に言われてるのに、ここどこ!ベットですか!お布団の中ですかーーーー!?!?!?ジタ ヽ(´Д`*≡*´Д`)丿 バタ
…すみません。バカ丸出しで。
でもこれね、お布団の中で言われたとか妄想するとね、もうほらね、どうしようもなくなりません?(笑)

「到着~っと。」
というわけで終わりです。もう大接近すごすぎ。二択でさえもこの破壊力!
最後の最後にありがとうハリー(笑)

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2008/08/22 針谷 Comment(2)

*ハリー 19*

デート後の海辺の会話です。

好みのタイプを聞くと…
「……何でそんなこと聞くんだよ!」
“聞いちゃいけなかった?”
「そ……んなことねーけど……。」
ごめんね、ハリー。デイジーは天然だから、深い意味ないんですよ…(ノД`)
「う………………どうしようもなく鈍感でボケボケなヤツだけど、」
「話を、茶化さないで真剣に聞いてくれるヤツ。」
「あと、オレにちょっかい出しに来るようなカワリモノ。」
どう見ても今好きな子の性格をそのまま言ってますね(笑)
“ハリー、変わり者じゃないじゃない。”
「今言ってるのはオレのことじゃねぇだろうがっ!」
「……これだもんな。タチ悪ぃ……。」
まったくです(苦笑)

恋愛について聞くと…
「……よく、分かんねぇ感情。」
「分かんねぇっつーのとは違うか……何だろうな?感情が追いつかねぇっつーか……」
「……スッゲェ気になって目が離せねぇって時もあれば、」
「何だよコイツ、とか思って避けたい時もあったり……何かぐちゃぐちゃだ、最近。」
“最近?”
「……は?」
“最近、そんな感じなんだ。”
おおおお!デイジーナイスツッコミ!深い意味は無いだろうけど!
「な、なんの話だ!ちげぇよ、一般論だろ今のは!」
“そ、そっか。”
「……これだよ。ハァ……マジで疲れる……。」
お疲れ様です…(苦笑)

告白未遂…
「なぁ。……オマエは恋愛ってどうなんだよ。」
「……オマエもこないだ突然聞いてきたじゃねぇかよ。」
「……ハァ。何か、病気だよな。」
「一日に何回も感情の波が来て、スッゲェ疲れて……寝てても勝手に夢に出てくるし。」
「こういうのって……全部、吐き出したら楽になるんかな……」
吐き出しちゃえ!吐き出しちゃえハリー!楽になろうぜ!
「………………」
いいよ!言っていいよ!即OKだよ!(私は)
「……やめた。」
( ´゚д゚`)エー
「まだそういう時期じゃねぇような気がするし……」
「それに、たぶんこれって……吐き出したからって楽になるようなもんでもねぇだろうし。」
「………………。さてと、帰るか。」
あ、なんかちょっとセツナイ(´・ω・`)
吐き出してOKなら楽になるけど、OKとは限らない。それにもし吐き出してしまったら、今の関係はもう終わってしまう…。
ハリーは今とても複雑な気持ちなんでしょうね。ごめんよ私せっかちで(苦笑)

キスについて聞くと…
「……あん時は、将来自慢しろとかって軽く言っちまったけど……」
「……実は自慢してぇの、オレのほうだったり……」
キタ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(゚∀゚)゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*!!!! しかもこのセリフってばなによぉもぉぉ!!
“え?自慢って……?”
デイジィィィィィ~!?!?!
「……何の話か、分かってねぇみたいだな……」
「めちゃくちゃ気にしてたオレがバカみてぇじゃねぇかよ!」
「……もういい、そのまま記憶飛ばしてろ!」
ハリーが怒るのも無理はない!まったくデイジーめ!ヽ(`Д´)ノプンプン
でもハリーったら、あんな言い方していたのに、めちゃくちゃ気にしていてくれたんですねっ(*´∀`*)キャッ

告白未遂2…?
「オイ。ちゃんと自慢、してっか?」
「……キスの。」
前回怒ったのにまた言うのかハリー。まぁそりゃ言いたいですよね?そして反応見たいですもんね?
“キスの自慢!?そ、そんなのしてないよ!”
「そんなの!?」
「はーん……」
「オマエにとっちゃ、“そんなの”扱いか、あれは。」
“そ、そういう意味じゃ……”
「……じゃ、どういう意味だよ。」
「……少しは意識しろっつーの。」
「あーあ……マジでオレ、バッカみてぇ!」
「なんなんだ、オマエはよ。あーあ……あーあ!」
「もういい、帰ろうぜ。ハァ……」
ハリーの一人相撲でした…(´・ω・)カワイソス
でもキスの自慢するなんて、恥ずかしくて出来るわけないよって言いたかったんだと思うけどなぁデイジーは。察してやって乙女心!
と、思ったんですが、最後のデイジーの心の声がこれ。
(うう……何が言いたかったんだろう、ハリー)
やっぱデイジーが男心察するべきだっ!!!Σ(゚Д゚ )クワッ

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2008/08/13 針谷 Comment(2)

*ハリー 18*

「うわ、スッゲェ混んでる……。帰りてぇ……。」
「はぁぁ……なんか、ブルー入るな……。スッゲェ人だし……。」
と、テンションガタ落ちな海関連です。

泳ぎが苦手なのを隠しているようなので、浜辺で遊ぶことを誘うと
「おう、それならいいぞ!水のかけっことか…あと、トンネル掘ったりとか!」
なんて言うので可愛い(*´ω`)ムフ

苦手なのに毎年普通に来てくれたので、特別会話も聞けました。
「海って、嫌な思い出ばっかなんだよ……。」
“どんな思い出か聞かせてくれる?”
「……ちっちぇー頃、親と一緒に海に来て、ボートに乗せてもらったんだよ。」
「そしたら、デカい波にあおられてボートがひっくり返ってさ。その中に閉じ込められちまって。」
「覚えてるのは海のにごった色としょっぱい水の味……。」
「それからダメなんだ。海もプールも。」
それはトラウマになりますね。泳げない気持ちもよく分かります。
「……あーあ、言ったらなんかすっきりしちまった。」
「……でもオマエ、誰にも言うなよ。このオレが泳げないなんて噂が広まったらコトだからな!」
うんうん、二人だけの秘密ねっ(´∀`*)ウフフ
でも泳げない噂って言うか事実なのでは…まぁいいか。コトですもんねっ!(笑)

海ナンパ。
「ねぇねぇ彼女ぉ、かわいいねぇvはばたき泳KINGの俺と、波乗りしようよぉ!」
うわぁウザーイ!オヨキングって読むんでしたっけ?変過ぎる(苦笑)
「イライラ注意報発令中ぅ?じゃ、海の家で甘いものでもぉ……」
お前が来ただけでイライラ警報じゃい!
でもハリーの対応が見れると思ったらワクワクがとまりませんでした(笑)
「泳KINGってことは、泳ぎが得意……ってことだよな?」
ハリー登場!
「もちろん得意だよぉ~……へっ?」
「じゃ、オレにクロールと平泳ぎ、教えてくれ。」
「……あのね、お兄さん今チョ~忙しいの。見れば分かるでしょぉ?ボクぅ。」
これは…泳KINGにはハリーがだいぶ子供に見えてるということですよね?中学生くらいに見えているのかな…。
「……分かんない!ずるいよお兄ちゃん!なんで教えてくれないの!?」
ハリーがそれに乗ったー!!!Σ(ノ∀`)ペシッ
しかも声色まで変えて!!キャッチの時といい、面白すぎるよハリー!
「な……なんだなんだ!?」
「ボク、泳げるようになりたいのに……ひどいやひどいや、泳KING!!」
も…ダメ…笑い死にそう…(((( ゚∀゚ ))))ブルブル
「おっ、おいっ、やめろ!おまえ声でかすぎ!はずかしー!」
さすがボーカル!声量がここで役立つとは!(笑)
「なんだぁ?あの逃げ台詞は……」
「おい、大丈夫だったか?」
“あ、ありがとう、ハリー。”
「アイツ……泳げるのに、もったいねーな。何しに来てるんだよ、海に。」
そうですね…ハリーから見たらそうですね…(ノ∀`)
「何でもねぇ!さて、行くか。」

上ので省いたタッチのセリフがこちら。
「任せろ」
「追い払うまでガマンしろ。」
アレはハリーなりの作戦だったんですね。でも泳ぎを教えてもらいたいってのは本心な気がしちゃうんですが…?(;^ω^)

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2008/08/12 針谷 Comment(0)

*ハリー 18*

特別会話第2弾~。

ジェットコースター。
“私のこと見つめてたの?”
なんてデイジーがとても口にしなさそうなセリフを選択(笑)
「……あ?ちげぇよ、オマエが大騒ぎするからつい……。」
“だって、なにか叫ばずにはいられなかったんだもん!”
分かります!叫ぶと気が紛れますよね。あと体の力を抜くのが一番。
「やだーっ、とか、もう帰るーっ、とかマジで大騒ぎだったもんな!」
“そんなこと言ってた?”
「言ってた言ってた。……オマエ、オレの名前も叫んでたぞ。」
なんですと!?+(0゚・∀・) + ワクテカ +
“えっ、ホント?……言ってないと思うよ?”
あれ、意外と冷静だなオイ(笑)
「……引っかかんねぇか。」
“あ、ひどーい!”
なんだぁ~。もし本当に叫んでいたなら、デイジーグッジョブだと思ったんですが。あ、でも叫んでたら、ハリーは照れちゃってこういう言い方しなさそうですね。
でもハリーが誘導尋問するなんて珍しいですね。まさか前のお返し?
「ハハハ!ま、キャーキャー言うのが聞けただけでも今回はよしとすっか。」
そうね!「今回は」ね!次は叫ぶかしがみつくかしてもらいたいですね!(*´ω`)ムフ

カラオケ。
「ふぅ……つい熱唱しちまった。どうよ、オレの歌!」
「……ハァ。いつも、こんなふうに人前で歌えりゃな……」
「どうすれば、オマエの前で歌うみたいにリラックスできるんだろ。」
ムッフッフ。もう本当にデイジーはハリーの特別な存在ですね☆(ゝω・)v
「……オマエからなにか出てるのか?ひょっとして。」
“な……なにかって、なに?”
あれ、こんな感じの会話、他の誰かとしたような気がします…気のせい?
「なんだろうな……オマエをステージのど真ん中に置いてライブすっかな。」
オイオイ、真ん中にいたら観客からは邪魔でしょうがない(笑)
むしろあの女何!?( ゚皿゚)キーッ!! いざこざ勃発ですよ!
いいじゃん、いつもデイジーに見に来てもらえば。オマエのためだけに歌うとか思っていれば。はじめはそれでいいと思いますよ。
ま、マネージャーやって舞台袖にいるのが一番ですかね?

ダーツ。
「オマエ、肘の角度が甘いんだ。ほら、こうやるんだよ。見てろよ?」
「おい……ちゃんと投げ方見てろって!人の顔、見てんじゃねぇ!」
“ごめん、つい……。”
おおお!ナイスデイジー!つい顔を見るって、しかも狙ったわけでもなく天然て、どんだけ小悪魔なんだと。
「……わ……」
「その……悪い気は、しねぇんだけど。」
ハリーったら超赤面ですよね。実際顔赤かったかは忘れちゃいましたが、でも100%頬染めていたと信じてる!(笑)
「……緊張してダーツも投げられなくなったらさすがにカッコ悪ィだろ。」
「……見られて燃えるってのもあるんだけどな、実際!」
「……何言ってんだオレ。は~……。」
んもうもうもう!好きな子の前ではカッコいい姿見せたいですもんね!
そんなハリーを見て私は萌えた。萌えましたとも!

花火。
「一瞬で散ってしまう花火って何か寂しくて、切ないよな……。」
“二人の思い出は永遠だよ”
なんだか詩人がここに二人。まるで何かの歌詞の様。
「永遠ってオマエ……何で“二度と会えない”みたいな話になってんだ?」
言われて見れば確かに。
「来年、また来りゃいいじゃん。」
「あ。……そっか。次の夏はもう、卒業してんだな……オレたち……」
あ、なんか(´・ω・`)ショボーン。祭の後の寂しさってのもありますよね…。
「でもよ!思い出はどんどん増やしていくもんだろ?」
「……また来年も一緒に作ろうぜ、思い出。」
“……うん!また来ようね、花火。”
これで付き合ってないってどういうことか説明しろーーーーー!!!( ;゚皿゚)ノシΣバンバン!!
何よこの二人ったら!
この会話が数人でしていたら、友情ええなぁ(´;ω;`)ホロリなんですけど、二人っきりですからね!まったくもう!ごちそうさま過ぎる!Σ(ノ∀`)ペシッ

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2008/08/04 針谷 Comment(2)

*ハリー 17*

特別会話です。多分です。ちょっと自信ないです(;´Д`)

まずはわんにゃんランド。
「おお、いいぞ。わんことにゃんこがいるわけだな?」
なんて前回来た時にハリーが言って(・∀・)ニヤニヤしちゃいました。
「お、わんにゃんランドにいるネコの一覧があるぞ。」
と、ここでデイジーが、ハリーはロシアン・ブルーっぽいと言います。
「どれどれ。」
「……他人には警戒心が強いシャイなネコ……。」
“うん。そっくり。”
「……じゃあオマエはこれだな!」
ハリーはデイジーをコーニッシュ・レックスだと言います。
「甘ったれの食いしん坊、だと。そーっくり!」
「ハハハ!」
ハリーにはデイジーがそう見えているのか…。食いしん坊なのはもうデフォになっているようなので良しとして、甘ったれ?それはハリーの甘えられたい願望?(んな訳ないか)でも甘えるデイジーが可愛いと思っているには違いないと思います(笑)
「……でもオマエ、鋭いな。スッゲェびっくりした。」
「……そこまで分かってくれるヤツと会えるなんてな……」
警戒心が強くてシャイ?そうなの?そうには思えなかったけど…。なんせいきなり服買いに行くの誘われるし。あ、でも最初の頃のお触りは結構ツンツンされたな…。ま、シャイなのはもう言わないでも分かりますが(笑)
「……まぁいいや!よし、コーニッシュ・レックスでも拝みに行くか!」
と、そこでデイジー猫を見に行こうと思うところが、密かなデイジーへの思いの気がしちゃう。ええ、考え過ぎです(;^ω^)

お次はスキー。
「ふう、雪に太陽が反射して、まぶしい……。」
私は最近職場近くのスクランブル交差点ですらチカチカします…。ま、どうでもいい(笑)
“目がチカチカして痛いかも”
「おい、マジかよ……。……そういやオマエ、ゴーグルしてねぇな。
“うん、下に忘れてきちゃって……。”
オイオイ、うっかりにもほどがあるよデイジー。晴天時の雪の反射はヤバイですよ?
「ばーか、早く言えよ!……ほら。」
と、ハリーのを貸してくれます。
「いいから!今はそれ着けとけ。……気づかなかったオレが悪い。」
ええー悪いのはこっちですよ!んっもう!ハリーってば男前!しかもハリーだって貸しちゃったらきついだろうに…・!これにはデイジーもキュンキュンせざるをえないですね(´∀`*)ウフフ

はばたき城。
前回来た時に、ハリー城を建てて招待してくれるとか言っていましたね(笑)
「ホント、スケールでかいよなぁ。オマエ、城に住んでみたいと思うか?」
“掃除が大変そうだからイヤ”
デイジーに賛同!でもお城に住めるほどならお手伝いさんもいる…掃除はお手伝いさん…そう考えたら住むのも悪くない。でも狭い所とか好きなので、最終的にはごく一部の部屋しか使わなくなりそうな予感(笑)
「こういうトコこそやりがいがあるんだろ!畳の乾拭きとか燃えるぞ、絶対。」
“ハリーは掃除が好きなの?”
「あ?あー、掃除っつーか、片付けが好きなんだ。元々、掃除は嫌いだったし。」
と、これであの、チョビちゃんとの会話にも繋がりますね。
「雑誌とか楽譜とか、詞を書いてたノートがなだれを起こしたことがあって――」
「んで、スッゲェ怒られたんだよ、家族全員に。あん時はマジで怖かった……」
きっと、物凄い大きな音を立てて崩れたんでしょうね。そして埋まったんでしょうね(苦笑)家族に助け出されたんだろうなぁ…。そりゃ怒られるわ(笑)
「で、それからちゃんとし始めたんだけど、並べる順番とか凝りだしたら止まんなくなった。」
分かるー!!私も漫画をこだわって並べていた時期がありましたよ。今は量が多すぎてこだわっている場合じゃなくなりました(ノ∀`)
「それが最初だな。」
「今じゃ家族の中でトップオブ片付け上手!どぉだ、スゲェだろ!」
そ、そう…(笑)
そしてこれを聞いてのデイジーの感想がこれ。
(きっと、かなり厳しく叱られたんだろうなぁ……)
そこかい!(笑)

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2008/08/04 針谷 Comment(10)

*ハリー 16*

ハリーの数少ないデートイベント!これがまたツボった!
あの髪型!服装!どれを取っても好みすぎる!!!

デート当日いきなりの電話。
「あ、オレ。……悪ィんだけど、今日行けねぇわ。」
風邪かと心配するデイジー。
「いや。……あ~、その……」
「心配いらねぇぞ?つーか、すんな。」
「今度、ゼッテェ埋め合わせすっから。じゃあな。」
まぁここは当然様子見に行きますよね!
寝ていることを考えて迷いつつもインターホンを押します。
「出りゃあいいんだろ!分かったって!」
わぁいきなりキレてる(苦笑)しかし思ったより元気なような。
「はー。はいはい、どちらさんですかー、っと……」
「なっ……おまえ、何でここにっ……!」
“気になってお見舞いに来たんだけど……大丈夫?”
「……悪ィっ!」
「ばっちり風邪引いたワケじゃなくて……ちょっと、喉にヤバい違和感があってさ――」
「この症状が出ると、本格的に風邪引くことが多いんだよ。しかもしつこいし、オレの風邪菌。」
ボーカルは喉を大切にしないといけませんもんね。転ばぬ先の杖的なドタキャンだった訳ですね。素直に言ってくれればそれでいいのになぁ~。そんな心狭いデイジーじゃないですよね。
「……そんなん、オマエにうつすワケにもいかねぇだろ?」
Σ(・∀・*)ドキンコ!! これは予想外なっ!そんなこと思ってくれたとは思わずっ!
「だから、今日は会うのやめといたほうがいいと思ったんだけど……」
「結局は心配させちまったな。ごめんな。」
逆に優しい言葉をかけられてこっちこそすみません(*´Д`*)キューン
“ううん、大丈夫。……あったかそうだね、その格好。”
と、デイジーがハリーの半てん姿のことを言います。
「オマエが来るんだったらもちっとマシな格好してたって!」
いいのに半てん!私の冬の必須アイテムですよ!
そして更にじっと見るデイジー。
「な……なんだよ……。」
“あ、髪!雰囲気、違うね!”
うお!本当だ!(気づかなかった私)なんかいつもより可愛く見えるとか思っていたら!髪型か!いやだぁん超可愛い!!(*゚∀゚*)ノ キュンキュン!
「こ、これは……家にいる時までセットなんかしてられっか!」
そりゃそうだ~。でも恥ずかしがること無いのに。
そうか、気を抜いた姿をデイジーに見られちゃったからか!(´∀`*)ウフフ
と、ここでお触りしたら。
「その目……よからぬことを考えてるだろ……。」
え、な、何ですか急に!私そんな上がり込んでお布団に一緒に入っちゃえアハハウフフなんて考えてませんよ!?
「……あーっ、もう見るな!帰れおオマエ!」
ツンですよツン。ハリーのツンは照れ隠しだから痛くも痒くもないですよ(笑)
“うん、そうする。本格的に体調悪くなったら大変だもんね。”
素直なデイジー。
「げ……マジで?」
先ほどのツンを密かに後悔してますね?(・∀・)ニヤニヤ
“お大事にね。”
「……ちょっと待った。」
「あったかい飲み物出してやる。……時間あるならあがってけよ。」
“時間は大丈夫だけど……いいの?”
「うつっても文句言うなよ?」
うつるような事をしてうつったなら文句は言いませんが?(笑)
じゃあ私もやっちゃおうかな!ハリー家直伝のおまじない(;゚∀゚)=3ムッハー え?あれは熱の時だけ?そんなの(゚ε゚)キニシナイ!!

あ、そうか、お見舞いの時のこと書いてませんでしたね。ではちょうどいいのでここで。
「オッス。」
「あーっ、起きるな!具合、まだ悪いんだろ?」
“うん……。熱がなかなか下がらなくて……。”
「………………。熱か……」
「……おい。ちょっと布団、上までかぶれ。」
??なんで??
「いーから!」
と、布団をかぶったので暗転しました。でもダメだぁ。天地の時の目隠し以来、暗転すると妄想が爆発しそうになるんですよ!!(・∀・)ギャフー!
「えーっと……。」
(えっ……この重み……)
重 み だ と !?
どどどどういうことだ!(゚∀゚*≡*゚∀゚)なんだ!何が起きている!!
「布団の神様。熱を全部全部、吸い取ってください。」
「……オレがガキの頃、オフクロがよくやってくれた……おまじない。」
オフクロさんグッジョォォォォォブゥゥゥゥ!!!!!これ絶対布団の上から抱きしめてるってぇぇぇぇ!!!
「気休めみたいなもんなんだけどよ。こうされると、安心して眠れたんだ。」
むしろ興奮して眠れないのがここにひとり(゚д゚)/
「……きょっ……」
(きょっ?)
「今日はそのまま寝とけ!じゃあな!」
素に戻って自分のやった大胆な行動に気づいた模様(笑)ハリーったら☆
“ハリー、あのっ……”
「だっ、誰が顔出していいって言った!そのまま寝とけって言っただろ!」
多分ハリーは物凄く赤い顔のはずです。そしてデイジーもきっと!!
「とにかく!それ、早く治せ!」
「……オマエいないと学校つまんねぇんだよ、マジで。」
「……じゃあな。」
ぎゃああああーーーーーーーもう死ぬーーーーーーーー!!!
お見舞いでここまで大興奮したのはじめてかも!!!布団越しとは言えさ!抱きしめられるんですよ!!
でも私の中ではもうのしかかっているんですがががが!!!(ピンク脳)
しかもね、これが発生したのが夏なんですよ!夏じゃあ布団もタオルケットでしょ!!
ぎゃー感触がほぼ直にぃぃぃぃ( *゚∀゚)ノシΣバンバン!!
ハリーのエッチーーーーーーーーーーー!!!ヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!

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2008/08/04 針谷 Comment(4)

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